47歳既婚男性会社員の神待ち体験談

最近大阪方面への出張が多くなった。
その際必ずチェックするのがワクワクメールのアダルト掲示板である。
タダで飲みたいという女性も多いのだが、案外神待ちの女の子も多い。
大体1週間程度の長期出張になるため、月曜の夜に知り合った娘を木曜まで世話をするということも少なくない。
当然毎晩エッチをすることになるが、木曜の夜はさすがにこっちの精力が尽きてくる。
これが20代や30代だったら夜通しエッチしても平気だったと思うが、年には勝てない。

月曜の夜に出張が終わりホテルにチェックインする。
最初はビジネスホテルだったが、毎日同じ娘を連れて帰るためホテル側が変な顔をすることが多くなり、最近はシティホテルのダブルを予約している。
高くつくことは間違いないが、デリヘルを呼ぶよりよっぽど経済的である。
しかも、神待ちの子なら、ご飯を食べさせて寝かせてあげればエッチが無制限でできるのである。
また、シティへホテルのセミダブルの部屋は広いし、ベットも快適だから次の日の仕事もはかどっていいことずくめである。

神待ちの女の子は、ワクワクメールの書き込みを見ると大体わかる。
他のサイトでは神待ち掲示板もあるらしいが、単に飲みに行きたいというだけの娘とは違う雰囲気が書き込み記事からも伝わってくる。
そのような娘に「木曜までダブルベットの部屋で泊まっています」と返信すると食いつきが違う。
間違って、一日だけの飲み友達を探している女の子にそんなメールを送っても無視されるだけである。

神待ちの女の子はお酒をあまり飲ませなくてもいいし、極端な場合ファミレスで夕食を取ってコンビニでコンドームを買って部屋に戻ればいいだけだから、お酒が弱い自分にとってはかえって好都合である。
このような娘たちは、部屋に入った後のことがわかっているし、シティホテルということであればかえって喜んでくれる。
バスルームも広いからエッチもゆったりできるし、ベットでも同様である。

次の日の仕事に差し障らない程度にエッチをしてから二人で眠る。
翌朝二人で朝食を取り「今日の夜はどうするかな」と聞くと、まず間違いなく「お願いします」と言われるので、待ち合わせ場所だけ指定しておく。
夕方待ち合わせ場所に行き、彼女とホテルで楽しい夜が始まる。